| 2005.3.31 米子市と合併し、米子市に マンホールには「天の真名井の水車小屋」がデザインされています。 「天の真名井」(あまのまない/環境省の名水百選に指定)は古事記によると神聖な井戸の意味。秀峰大山の伏流水。泉の周辺にはカヤ葺きの水車小屋、東屋、遊歩道が整備されている。 大山町から来る途中、「妻木」と言う地名があり、更に「むきぱんだ」の案内看板が。むきぱんだって何???裸のパンダか?と謎が深まったのですが、実は「妻木晩田(むきばんだ)遺跡」のことで、大山町と米子市(旧 淀江町)にまたがる広大な遺跡の事でした。 弥生時代の集落跡で国内最大規模・質だそうです。 |
| 撮影場所:役場内 |