マンホールには町の木「松」と「新居関」、「波」と「千鳥」がデザインされています。前回の撮影はモノクロだった事もあり、何の絵柄だろう・・?と謎でしたが、カラーでようやく判りました。 関址(写真左)は見学できます。今回は見学しませんでしたが、このカラー蓋を撮影した終末処理場も江戸時代を思わせるような時代建築でした。でもピカピカの新築でしたが。 施設名は公募で決めたもので、確か、フランス語で「光り輝く」と教えていただいた覚えが。すみません、うろ覚えで…(..ゞ |
| 撮影場所:「リュミエール新居」終末処理場内 |