| マンホールには市の木「松」と「寛永通宝」がデザインされています。 琴弾公園内の有明浜の白砂に「寛永通宝」の巨大な砂絵(東西122m南北90m周囲345m)があります。寛永10年に一夜にして作られたと言われているそうですが、実際はどうだったんでしょうね。 浜辺の砂絵だったら台風とか大雨で流れてしまいそうなものですが、数百年も形を留めているのだとすると凄い事ですね。 この銭形を見ればお金に不自由しなくなると言われ、多くの人がこの地を訪れるそうですが、是非とも私も見てみたいものです。 |
| 画像提供:登登路さん |