小千谷市 おぢや


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マンホールには特産品の「錦鯉」がデザインされています。
錦鯉は江戸時代に食用の鯉が突然変異で色の付いた鯉が現われ、その後改良を重ねて現在の鑑賞魚になったそうです。
小千谷の生産量は全国の45%で、錦鯉と言えば小千谷と言われるほどだそうです。
年2回錦鯉の品評会が行われたり、「錦鯉の里」では錦鯉を鑑賞したりえさやりも出来る施設もあるそうです。
画像提供:ただけんさん/
撮影場所:愛知県 名古屋市下水道科学館