佐井村 さい
マンホールには村の花「スカシユリ」、村の木「ヒバ」と津軽海峡の自然「仏ヶ浦」と寒い地域に棲息する「鱈(?)」がデザインされています。
「仏ヶ浦」は津軽海峡の荒波に削られて出来た自然の2キロに及ぶ奇岩の連なりで、如来の首・五百羅漢・一ツ仏などそれぞれ岩に名前がついています。
荒波の場所には切り立った奇岩の浦が多いんですね。実物は見た事ありませんが、写真を見ただけでも鳥肌の立つような凄さを感じました。うー見てみたい。
画像提供:みつとさん、成駒屋さん からも頂きました